2008年08月22日(金) 10:27

運動をしないように言われたけど、できない感じで...
息忘れるなぁ〜
痺れるなぁ〜
脳が痛い...
先生に子供が欲しいって言った主人
胸が締めつけられた
パートに行けるはずもなく...
寄生虫でイヤだ
離婚して子供がたくさん欲しいって人と再婚した方が幸せになれるよって冷静に話した
妻として女としてじゃなく一個人として話した
却下された...
主人はいったい何を考えてる...?
理解できない...
いつか私が子供を産みたくなると信じてるの...?
それは困る...
付き合う前から言ってきた...子供は恐怖なんだって、産まないよって...
でも流産した...
セックスしてんじゃん...
あれ以来無理だけど...
なんで女なのかなぁ...
痛みばかり...
筋腫のおかげで過多月経に激痛に、2週間弱の出血で貧血からの失神、排卵日前後は起きあがれないだるさと痛み、限りない頭痛...
解放される時がない...
痛みの無い日は無い
オペが必要な筋腫の大きさじゃない4センチ強
オペした方がいいと言われたけど麻酔は二度とごめんなの
とったって再発するなら持っとく
婦人科に行くのはごめんなの
診察台が恐ろしい、見ただけで脳が痛みを感じさせる
そして大事な呼吸を忘れる
2008年08月21日(木) 11:24
どうにもならない恐怖
なんで女に生まれたの?女はなんで子供を産まなきゃいけないの?
不妊だったら女じゃないとか・・・なんで子供が基準なの・・・?
母のお腹は、しぼんだ風船以上にでこぼこ・・・
私が逆子で11ヶ月ちょっとお腹にいて、促進剤を何本打っても生まれようとしなかったせい・・・
母からその話を聞いたとき、私は生まれてくることを望んでなかったんだと実感した。
帝王切開って言われた瞬間に私は逆子から正常に戻ったと母から聞いた
母の体にメスを入れさせずに済んで、私にはせめてもの救いだった
自分が望んで生まれてきてるんだってよく言われたり聞いたりするけど、私は違ってた
20歳を過ぎたばかりの母にとって、あのお腹はショックだったはず。
誰よりもおしゃれな母にとって、ビキニも着れなくなった体は苦痛だったと思う。
祖母や医師に何度も聞いたと聞いた。
「このでこぼこは、いつ治るんですか?」って
私の犠牲になったと思って当然だ
本当に母に申し訳なくて仕方ない・・・可愛く思えなくて当然・・・
主人は、ほぼ徹夜で出勤していった
いつも通りの「なんとかなるって」の言葉に私はぶちぎれた
こうなると抑えられない。
冷酷な目でみてる自分は知らないふりをして私の暴走をみていた
なんでお腹に命が宿ると嬉しくて幸せで・・・そうゆう愛情を当然のように感じれるのかわからない
主人の親族は待ち望んでる。
恐怖を話しても理解してもらえなかった・・・精一杯助けるからって言ってくれた
そんなんじゃない・・・
そんなんじゃない・・・
主人は子供いらないよって言ってくれてはいた。
でも、周りの声を聞くと、任しといてください!なんて言う・・・
私は一人になる・・・孤独なんかより性質が悪い・・・居場所がなくなる・・・どんな顔をしてればいいのかわからなくなる・・・
どうにもならない感情におおわれ私は一人で泣き続ける
恐怖の裏は、恐らく子供を望んでる証かもしれないと感じる何かに包まれるから・・・
去っていった我が子たちの応援かもしれない・・・
二人とも宿ったとわかったとき、私は恐怖しかなかった
こんな私を包んでくれるのは我が子だけ・・・
だけど消えない恐怖は、毎日私を囲っている
どんな言葉も聞こえない囲いになってきてる
女じゃなければ、こんなに苦悩することはなかった
やっぱり自分が変なんだ
なんで女に生まれたの?女はなんで子供を産まなきゃいけないの?
不妊だったら女じゃないとか・・・なんで子供が基準なの・・・?
母のお腹は、しぼんだ風船以上にでこぼこ・・・
私が逆子で11ヶ月ちょっとお腹にいて、促進剤を何本打っても生まれようとしなかったせい・・・
母からその話を聞いたとき、私は生まれてくることを望んでなかったんだと実感した。
帝王切開って言われた瞬間に私は逆子から正常に戻ったと母から聞いた
母の体にメスを入れさせずに済んで、私にはせめてもの救いだった
自分が望んで生まれてきてるんだってよく言われたり聞いたりするけど、私は違ってた
20歳を過ぎたばかりの母にとって、あのお腹はショックだったはず。
誰よりもおしゃれな母にとって、ビキニも着れなくなった体は苦痛だったと思う。
祖母や医師に何度も聞いたと聞いた。
「このでこぼこは、いつ治るんですか?」って
私の犠牲になったと思って当然だ
本当に母に申し訳なくて仕方ない・・・可愛く思えなくて当然・・・
主人は、ほぼ徹夜で出勤していった
いつも通りの「なんとかなるって」の言葉に私はぶちぎれた
こうなると抑えられない。
冷酷な目でみてる自分は知らないふりをして私の暴走をみていた
なんでお腹に命が宿ると嬉しくて幸せで・・・そうゆう愛情を当然のように感じれるのかわからない
主人の親族は待ち望んでる。
恐怖を話しても理解してもらえなかった・・・精一杯助けるからって言ってくれた
そんなんじゃない・・・
そんなんじゃない・・・
主人は子供いらないよって言ってくれてはいた。
でも、周りの声を聞くと、任しといてください!なんて言う・・・
私は一人になる・・・孤独なんかより性質が悪い・・・居場所がなくなる・・・どんな顔をしてればいいのかわからなくなる・・・
どうにもならない感情におおわれ私は一人で泣き続ける
恐怖の裏は、恐らく子供を望んでる証かもしれないと感じる何かに包まれるから・・・
去っていった我が子たちの応援かもしれない・・・
二人とも宿ったとわかったとき、私は恐怖しかなかった
こんな私を包んでくれるのは我が子だけ・・・
だけど消えない恐怖は、毎日私を囲っている
どんな言葉も聞こえない囲いになってきてる
女じゃなければ、こんなに苦悩することはなかった
やっぱり自分が変なんだ
2008年08月20日(水) 12:48

約束の時間
変になる
診察も予約制なのに、私は予約無しの飛び込み...
迷惑極まりない
『薬だけは絶対切らさないように』と先生は予約カードを渡さなくなった
気持ちが軽くなったけど薬が減っていくと重くなる
友人からの誘いもなくなった...当然だ
約束した、その時間が私を襲ってくる
部屋を出なきゃいけない時間はわかってる...
なのに体は屍になり動かない
服 選べない
髪もバサバサのまま
ドタキャンをしてしまう...
職場に着くと仕事できるのに、出勤ができない...
パートの問い合わせをして、『○時に入ってもらって、着替え.......』
もぅその先は耳に入らない
なんとかなるだろう...
午後出勤、朝起きれたら何とかなると思ってたけど、時間が近づくと急に体が重くなり痺れた
私はどぅなってる...?なんとかならなかったよ...
ただの怠け者...
ただの甘え...
主人との外出...
大変なのは主人...
『時間に間に合わないよ〜!早く〜!』
「あぁ...ごめんなさい」
できるなら行きたくないよって心は言ってる
遊べるほど余裕ないよ私...
主人の気持ちは痛いほど解ってる
時間が迫ってくるよ
約束の時間が...
『行きたくないならもぉいいよ...』
そぅ何度言わせてしまったんだ私は...
ごめんなさい...
2008年08月18日(月) 11:06

発作...
体は動かない
心は焦ってる
もぅ過去のせいにしない
努力もしないで、何かのせいにしてたって気づいた
イライラしてばかりじゃ顔が変わっちゃう
深呼吸を忘れた脳
なんでできないんだろう
なんで人なの...?


