どうして生まれたのか・・・ どう生きていけばいいのか・・・
はよ殻 破って
2008年03月24日(月) 06:45
20080324064502
どこにも傷つけさせない理由

体が商売道具だから

どっちが私なんて悩んでるけどさぁ

両方 私なんだよ

みみちゃんは いい子ちゃまで居たいのよね〜

だけど無理や

小1 命がけで生きようとしとった私がほんまなんや

傷はつけささないし死なせない

あんただけの体じゃないで

ほんま この吐き気なんとかしてや〜

体も重いしだるいし何もできひんやん

なんかおかしいの...

私 どうなるの...?

とろろが居ないと壊れそうだよ...

頭が痛い

明日は鍼灸の日...

先生に全部 話そう。

助けてもらえるかもしれないし、先生が思ってくださってるような、心ある優しい人間じゃないと

わかってもらわないと、先生に迷惑をかけてしまう...

もしボランティア先で 何かあったら...?

やっぱり 自分で終わらすしかない気がする

終わらす?!ふざけるな

自分が生きてきたんやん

なんで今 終わらすん?意味わからんで

ほんまに死にたかったんは子供の時やった

今は いい子ちゃんで居たいだけ

認めようとしないだけ

あほやねん

できん事ばっかりやって

ピアノなんかドラムなんか

もう無理やで

一歩ふみだすんやろ?

面接行ったらええねん

早く殻を破ってぇや〜
今の私の証
2008年03月23日(日) 19:42
吐き気が止まらない・・・





    体の中が寒い・・・






  とろろに「昼サロで働く」ってまた言ったらしい・・・








      なんだか、今日は記憶が途切れる感じがする






    寝ぼけてるだけならいいんだけど・・・






      駄目だって言ってるのに、とろろは一つになると聞かない・・・








   真昼間から、私達は一つになった・・・けど・・・





      確かにいったけど、気持ちよかったけど、なんかが違う。





   なにかがわかんない・・・私の頭ってわからない事だらけ・・・







     見られたくなかった・・・私の体を・・・






  冬だから無駄毛処理を怠ってるわけじゃない・・・





    脇はお風呂入る度にできるけど、足は痛いの・・・





 脱毛機って痛いから、嫌いなのよね〜・・・




    でも今は、面倒ってゆうか、する気にならないよ。








     お昼間の明るさのなかで、無駄毛を見られたくなかったわけじゃない









   とろろは、無駄毛なんかあって当然って言ってくれる人だから。





     私は、違う自分を見られる感じがした。






  とろろに抱かれてる感触は、わかるけど、なんかが違う・・・




    明らかに 今日は違った・・・








 吐き気が止まらない、体の中が寒い・・・





    火曜は鍼灸の日・・・相談してみようかなぁ・・・





 母のせいではないって思ってる。




    成人してからの、私の学びが足りてないばかりに、



      自分を見出せないでいる。





 世の中、自分をわかってる人って、どんだけいるんだろう・・・




    自分をわかる人って、居ないのかもしれない。





 私の道は、私が決める。私にしか決めれない。



      それを、今まで私は逃げてきてた証が、今の私。


私の道を拒否るな
2008年03月23日(日) 08:30
20080323083006
昨日 憧れのドラマーのブログにたどり着けた☆

すっごい嬉しい☆

私が学生の時に ホームページとか見れる環境だったらなぁ...

今すぐ 東京でレッスン受けたのに。。。

2バスで パワフルで魂の音。。。心揺さぶられる。。。

ドラムは6年
ピアノは9年

共に練習しまくったのに今は すっからかん...

私が 諦めたから...

けど ピアノは諦めないって決めた

電子ピアノの前に座ると 不意にくる吐き気...

また ここからやり直しなんだ。

ピアノの匂いを感じれたら変われると思ってる

けど あそこには行けない。

自分の力で ピアノに向かう。

だけど どうなんやろなぁ〜

吐き気さぁ1日中治まらんかったやん

自分に誇りもって面接に行けばいいやん

頭ん中は小1のまんまやねん

体は大人やけどな

ほなら 行くべき場所は わかってるやん

いつまで悪あがきすんねん

だんなに内緒で昼だけ行けばいいやん

お客さんにとって最高の癒しやん

だんなだけやなく もっと癒しいな

んん...頭が痛い心臓痛い

吐き気する

しぶといなぁ

生活どうすんねん!

拒否ってる場合ちゃうで

心臓痛い

いつまで こんなままやねん

だんなの治療費 稼がなあかんやろ?

私を消したかったら頭かち割ったら?

そんなんより

仕事しな!体使ってな

バカは死ななきゃ治らん
2008年03月22日(土) 06:36
20080322063604
私を抑えるには死ぬしかないの?

とろろが居なくなると ピンクチラシをひっぱりだし

連絡しようとする

過酷な仕事と聞いたことはある。

美容師時代に。

彼女は 夢の為に てっとりばやく稼ぐためにって言ってた

私も とろろと出会ってなかったら 彼女に紹介してもらってたと思う。

彼女は 給料だけ以外に お客からこづかいって、お金もらってたみたい。

今 どうしてるんだろうなぁ...

私がサロンに入店した翌日に退社したの。

なんで私に 自分の裏の顔を話したのか よくわからなかった。

お昼休憩が二人きりだったし、美容師だけの給料じゃやってけないよ、

って話の流れからだったような記憶しかない...名前も忘れちゃったし...

一度 汚れた体と心は浄化されないのかもしれないなぁ...

私は醜く汚らわしい

とろろに愛される資格なんてないわ

なんで とろろは私を突き放さない?

同情?

愛情?

哀れんで欲しくない

今を見たい

今の自分をみたい

人の本音はわからない

自分の本音もわからない

一つ言えるのは とろろへの感謝の思いは

こんな心にでも、いっぱいたくさん溢れてる

だから苦しい

ばかは死ななきゃ治らんってことよな

一度 死んでみるか

レイプを救った人
2008年03月21日(金) 13:05
不思議なもので、とろろは、レイプされかけてた女性を






     友達と二人で助け出した経験を持ってる。








  高校生の時だったらしい。





    女性は、殴られ、服もずたずたで震えて、とろろ達も仲間だと




        勘違いし叫んだらしい・・・






  警察を呼び、事情を話してる、とろろ達をみて、助けてくれた人なんだと




       わかり、深く頭をさげ病院に搬送されたらしい。





     警察の人が、下着をちゃんと穿いてたから寸前だったかもしれない





  よく助けてあげたね。って褒められたそうだけど、しばらくはその女性の





      事が心配で仕方なかったらしい。






            とろろは、レイプを一番許せないと言う。








   





    




    私は レイプまでされたわけではないけど、



        とろろは、本当に愛のあるセックス、心のセックスを



                 私に教えてくれた。












     しかも、とろろ自身まで、痴漢にあったことがある。




      駅のトイレに行って、用をたそうとしたら、触ってきたらしい。



      

    男の自分がまさか、男に触られるとは思いもよらず、



        ぶちぎれて相手を蹴つり倒したらしい。






    



   私達は、そうゆう面でも同じような経験をしてきてるんだなぁって





     付合い始めた時に思い、落ち着けた。





  だから、男性経験がないことは話せた。






    とろろは、びっくりしてたけど、受け入れてくれた。








  性的虐待を受けたと言えるか、冷静に今日、考えてみて、


       やっぱよくわかんないけど、





  とにかく、自分と向き合うようになってから、


      急に、あの頃の事が体から心から消えなくなり、



        死活問題を話し合った時に、話した。







  「体を売っていい?」




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  





      無言の時間が流れ、私は自分の体験を話した。




   仕事と思えば、割り切れるだろう。



      ただ、どんな人がお客として来るのかわからない・・・




  急に大きな声出したり、怒り出したり、縛られたり、殴られたり、


      病気だってわからない・・・





    だけど、小1の時に私は、そうしようとした。


         それも私なんだ。と話した。









  もう小1じゃないから、体を売ることの大変さは、わかるし、



        恐怖心だってある。




    けど、どうしても生きてく道が見えなくて、自分もなんだかわかんなくて、






     あの頃の私が出てくる。






  だから、離婚しようって話した。




    とろろの家系に傷をつけるし、とろろ自身も嫌だろうし・・・






 




    けど、生きるってそうゆうことよね?



        お金がないと、生きてけないよね?










  とろろが夢みてる生活は、今の私達には無理なんだよ・・・






     とろろも、自分に向き合って殻を破っていかないと、



       私達、本当にだめになってしまう。












  あの日 以来、とろろは変わりつつある。



     まだ自分と向き合って、お義父さんの恐怖から脱皮できるほど、



          余力がないから、今は私もそこまで求めてない。








  ただ、帰ってきたらテレビと携帯でのゲーム・・・深夜番組を見るまで


       寝ない・・・大学生じゃあるまいし、




    一家の長、柱になったとゆう自覚を持って欲しかった。










       あの日からは、見たい番組だけみて、




         あとは新聞を読んだり、会話をするようになった。










    今日の診察で、減薬は無理と言われた。





       「食欲がない、やせてきてる、とにかく朝が重い、これの症状は




           変わらずです。」


  






   その後 無意識に言ってしまった・・・

      「私に生きる必要があるのかなぁ」と・・・












      「いつものお薬えおお出ししておきますね。



           もっと気を楽に、肩の力抜いていいんですよ。」









      無意識とは、恐いもの・・・




          「死」の言葉がでなかっただけ成長したと思うしかない





 


  帰りに、スーパーに行く事に挑戦してみようと思ったけど、





      外にでると、不意にくる吐き気に、諦めて帰ってきた。










   人がだくさん居て、にぎやかな所って考えただけで吐き気なんて




                情けない・・・






     私に、食欲でもあれば、入れるのかもしれないなぁ・・・







         でも、にぎやかなのは、まだ恐いや・・・








          




<<BACK   | HOME |   NEXT>>


Designed by GALPOP BLOG + GALPOP.NET