どうして生まれたのか・・・ どう生きていけばいいのか・・・
おさまらない
2008年02月25日(月) 16:58







昨日は、はとこさんの49日法要でもありましたが




   私達の付き合った記念日でした。










  私は、法要で、いろんな方々のいろんな事を感じ




      いろんな疲れがでて、睡眠剤を飲んで布団にはいったのが9時。











  珍しく、とろろも早くお風呂に入り、布団に入ってきて寝ました。







      大会社の役員や社員さんなど、たくさんおられたので




  親戚である とろろは相当に気疲れしたと思います。










     いつもの事ながら、朝方3時、私は突然の目覚めがきました







  あ〜またか〜と思いながら、とろろの寝てる姿を1時間以上みてました。







  いろんな事を考えながら・・・・








      本当に とろろを幸せにできるのかなぁ・・・・





     私が これからしようとしてる事で、また同じようなことに


                    ならないだろうか・・・・・






     私は、本当に自分と向き合えるのか・・・・




     心の中にある、偽りの母を消す事ができるのか・・・





  また情緒不安定になり泣き出してしまって・・・





       とろろを起こしてしまったの・・・・







 「ごめんなさい・・・疲れてるのに4時過ぎに目覚めさしてしまって」






     「いいよ☆また何 考えてたの?恐くなったん?」





  「うん・・・いろいろ・・・私達、虐待を受けたと思って今まできた




      じゃない・・・でも、本当の虐待って言えるかな・・・」






  「僕は、木刀や竹刀やいろんな物で殴られ 暴言言われて生きた心地は




     しなかったよ。確かに、トラウマになって先に進めなくなってる



   けど、今はみみがいるから、お互いの痛みがわかるから



      ずっと一緒に居て欲しいって思う。離婚は絶対しない。



  25日になってしまったけど、一つになろう。。。。。」









      そのまま 長い熱いキスを交わし、6時過ぎまで私達は




    結ばれてました。






       朝のセックスって初めてでなんだか落ち着かなかったけど、






   夏じゃなくてよかったと思う。





     日が昇るのが遅いから。。。







   やっぱり とろろとセックスすると生きてるって感じがわいてくる。





       あのいく時は、ほんまに死んでもいいと思ってしまう。






   また、いきたいじゃなく、一つになることで全て心が解き放たれる。







       もういっぺんしたい〜ってゆう感覚は わかんない。







   1度で十分、天国じゃんって、若い友達とかにはよく話す。





       「それは、年だからさ」って言われて





      「こにゃ〜2・3歳の差やろが〜。。。。」っておふざけ








  私は、1度でいい。





     それぞれの感覚でいいことだし。








  急遽、実家に行く事になった。






    母に休職の話をしてしまったから・・・






 明日、父と母は日帰りで旅行に行く予定だった。




    父が風邪をひいてしまって無理そうだし、一緒に行こうと




         母に誘われた。









  バスの中で、 母に全て話してみようと思う。







      全てって言っても とろろとのセックスの最高さまでは



                       話さないよ。









   きっと 私達 本当に相性がいいんだろうなぁって感謝。






      とろろのセックスは、恐らく普通だと思う





   特別 上手とかじゃないと思う。若い子ねたから察するところ。





      今朝 言われた言葉は聞き捨てならない・・・






     「みみちゃんって床上手☆」





           すごく落ち込んだ・・・







      何でかなんて わかんないよ・・・・・・うれしくない









         また情緒不安定になってきた・・・








    ブログに書いてもおさまらんから頓服を飲む







       リーゼは いずこじゃぁ・・・・













       





         
迷いの光
2008年02月24日(日) 21:24














今日は、話せば長くなるけど、とろろのはとこの49日法要に




          行く事ができました。









   お葬式には 体調不良で欠席させていただいたんですが、






      生前のはとこさんにお会いしたことがなかったのですが、






   私は、涙が止まりませんでした・・・



       なぜかは わかりません・・・






  その、はとこさんのお母様は、すごい画家なんです






     ルーブル美術館や、カナダのなんだったけ忘れてしまったけど



   いろんな美術館や国から賞をいただいておられるのです。





     49日の法要が終わり、会食の後、私とお義母さんが




   忘れ物に気づき、再度居宅にお邪魔したときに、





     はとこさんのお母様のすばらしさを知りました。






  自慢することもなく、とても気さくな方で、





    かわいいお嫁さんだね〜って何度も褒めてくださいました。。。





   お嬢様とご主人を亡くされ憔悴されておられましたが、



      必死に明るく絵画のお話をしてくださいました




  私は、恥ずかしくなりました。







     死にたいと思う自分が・・・







  ですが、私に、目標ができました




 今、お世話になってる鍼灸の先生に教えていただきました。

     私は、普通の方とは合わないと言われました。







    心がほんとに優しすぎて、何気ない言葉や相談、



      とにかく普通の会話は全て私にはストレスとなっていると・・・








 なので、私自身 心を痛め苦しんだことを活かし、



     ボランティアを助けてくださいと言っていただけました。




 過疎地の病院がないところに行き、一人暮らしのご年配の方のお宅を


  訪問し、先生が治療します。






私はヘルパーではないので、なにをすればいいのかわかりませんと話しました




    「ただ、側にいてあげてください、それだけでみみさんは



       十分 その方のためになります。




    みみさんの中に眠ってる、温かい心の力を私が目覚めさせます。




      誰にでもできることではないのです。




   お願いですから、力を貸してください」と言っていただけました。






      私に、そんな力があるとは、とても思いません。





 先生は 阪大を出、10年間阪大で医療研究をなさり、その後 鍼灸などの



    知識を身につけられたスペシャリストです。




 阪大で第三の脳を認められ、今があるとのことです。




   先生は休みなしで治療しています。今以上 患者さんを増やす事が


     できない事が辛いそうです。




 なので 若い鍼灸師が育つ事を願っておられ 力をそそいでおられます。




     先生は、私にケアマネになって欲しいそうです。




  そして 病気と闘ってる方、老人ホームなどでピアノをして欲しいと



     言われました。





    驚きました。ピアノのことを言われたときは。。。。




  「指を見ればわかります。とても心の響く音を奏でる指です」



    「ピアニストのうまさとは違うのです。



       心に届かなければ 病の方には本当に伝わりません。




    ぜひ、それもお願いします。なので ピアノにもう一度




       向かい合ってください」





    涙がとまりませんでした。


 はとこさんは40代でした。やりたい事がたくさんあったんです






    私は、まだ生きがいがなかった。だから死ぬとゆう事に恐怖が



        なかった。






   鍼灸の先生や、 花夜や、はとこさんのお母さん。。。。。。





     私は、病んでる方に側に居てと求められてると教えられ、



        その道にかけてみようかと思いました。






    その決心をさせてくれたのは、はとこさんと、そのお母様です。






 どこまで できるかわかりません。




    まずは、明日からピアノに向かってみようと思います




  きっと、5分も座ってられないとは思うけど、



     頑張ってみる


  
等しい責任
2008年02月23日(土) 21:48
20080223214830

起きあがる事に







とても時間がかかる





起きあがるだけなのに






寝れない日は朝から目は覚めてる






トイレに行きたい感覚もなく





起きあがるのは早くて13時すぎ






昨日の9じは奇跡








今日も枕元に置いておいたブラをしたけど











ブラパワーはカナブリだった














街は嫌い





あの空気 音 声 全てが怖く時に消したくなる






人を殺すってどんな感覚なんだろう





自分が死ぬってどんな感じなんだろう





私には想像もつかない









でも あほなカップルや
我が道ゆく中年を見ると死ねばって思ってしまう









私も含め 自分さえよければいいのか?









誰も居ない世界はきっと幸せかなぁ









人の顔色を伺わなくてもいい






バカ騒ぎする野郎もいない






あほなカップルもいない





酔っぱらってからんでくるおやじもいない











私みたいなキチガイもいない














人間なんていなくなればいい









私は夜の街は嫌いだし、休日は全日嫌い






だから外には出ない







出歩くほどバカじゃない










この世とあの世以外に世界はあるの?















その世ってないの?
私が望む平穏な世はないの?










死に直面して初めて後悔して



生きたいと感じるのだろうか










それはないな





あの苦しみにくらべれば








自然に訪れた死は




まさにご褒美









生きてこれたことは奇跡だと感謝してる








たくさんの人に支えられて生きてこれた





けど望んだことじゃない













幼いときは死に方がわからなかっただけ













今は死の責任と生きる責任が等しいことに気づいてる









合法的な自殺にならない脳死はないだろう






私は闇の中をさまようしかない








心も頭も体もボロボロだ









とろろだけでは どうにもならないだろう








入院なんて まっぴらごめん










私はトラウマと同じ年数かけてでも闘う



29年...ただ...










足がすくむ...













立ち上がろうとしない足












耳なりもひどい...















だけど私にしか自分を変えることはできない







生きてる証
2008年02月23日(土) 00:18
20080223001846








花夜とメールを交わした後 私は眠りに落ちた









とろろが帰ってきた8時に目が覚めた










とろろからの何10通の電話も メールも気づかなかった







今もブラをしてる

朝と同じブラ









お風呂に入る気力がないので睡眠剤を飲んだ









今日 お風呂をピカピカにしたから






とろろが気持ち良く入ってくれてるといいなぁ










気力がないのに無性にセックスがしたくなってきた






薬 飲み忘れたかな?





セックスは生きてる証だよ











廃人は もうイヤだ












臓器提供は諦めつかない












とろろと身内が許してくれない








自殺じゃだめなんだ











いつか願いが叶うまで セックスで生きてる確認をしなくてわ




けど とろろは事故ったばかり...












とろろとの妄想の世界にひたろ

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