2008年05月02日(金) 00:03

とろろの伯母様にお手紙のお礼の電話を二人でした
伯母様はショパンと私の事を呼んでくださる。。。なんと恐れ多い...
甥の式での演奏を頼まれた...丁重にお断りした...が、伯母様には通じなかったようで...
恐らく弾く事になる...
2度しかお会いしてないのに私の声だけで、『いつものみみちゃんの声じゃないねぇ...どうしたの?』っとお気付きになり、
伯母様が私なんかを気に入ってくださってる事を知った時には、涙が止まらなかった...
私は ちゃんと とろろを支えれてないし愛せてない...
なのに『とろろを支えてくれてありがとう。みみちゃんが、どんなにか支えてくれてるか、とろろを見ればわかる。。。ほんまありがとね。。。』
『とんでもありません!支えてもらってるのは私の方なんです!本当なんです...ですから申し訳なくて....』
『そんなふうに言うてくれるんやねぇ。。。ありがとう。。。とろろは幸せや。。。』
言葉がでなくなった...
伯母様は、とろろと私の心の病は知らない...
何かを感じ、前向きになれるように、あのお言葉をかけてくださったのかもしれない...
私は今どうしたらいいんだろう...
一日も早く健康になるしかないし、
自分の人生のきっかけに気付く心は私にしかないだろう...
気づけるかなぁ...気付くしかない、どんだけ時間かかっても...
大切な家族の輪に迷惑をかけないように。。。


