2008年02月26日(火) 23:54

母と なばなの里に行ってきた
いっぱい話した
母は 目を閉じたまま何も言わず聞いていた
母も妄想のせいで疲れきってるのに
私の事ばかり話してしまった
母の話は4割ぐらい
あとは全部 私の体や心のこと...
精神科の診察をすごく怒られた...
一瞬 自分が遠くになりかけたけど大丈夫だった
母が すぐに薬はきついし どうにもならないと
周りが判断した時に行くべきだったのでは?
っと言われたから
母は 私の事を心配してくれてるんだと感じた
それで十分だった
なばなの里で富士山円盤に乗り 上空から見渡した景色は
この世のものとは思えない美しさだった
川のイルミネーションは まるで天川のようで
歩けそうな気がした
光のトンネルは限りなく続き 夜空へと私と母を誘う
夜空には流れ星が流れ 天の川が流れている
白銀のトンネルをくぐり抜け幻想の世界から
現実へともどってきた
私の感じた なばなの里は そんな世界だった
はっきりとわかった
私は うつを抜けた
躁鬱?って感じもある人には言われたけど
どちらにしろ こんなに感動するかなぁ?
母も はしゃいでた
二人で子供のようにはしゃいだ
美しかった
今度は とろろと大人の なばなの里に来年行こうかなぁ☆
あの光の中で抱かれたい。。。。。
優しくキスされたい。。。。
だけど とろろは絶対してくんない!
だけど心のセックスはしたい☆
今夜は眠れない...
あの幻想の中で心のセックス。。。最高に違いない
ブルーの光の夜空の中で 優しくゆっくり一つに重なりたい...


