2008年07月30日(水) 04:57

髪バサバサ...
服もヨレヨレ...
ピアノに会いたい...
指短いからプロにはなれないって言われた時を思い出すなぁ。。。
母になんて言えばいいのかわからなくて泣くしかできなくて、怖かった...
先生が電話してくれたのを思い出す
確かに和音はキツかったし...
母は金返せと言った...
ショパンに恋し、バッハに神聖を感じ、リストに憧れたあの年月。。。
かえりたい...
楽しむ趣味としてピアノができない私は、何処向いてるんかなぁ...
闇の無い人はいない
けど楽観的な人には、私の音は重く後味が悪いのは間違いないなぁ...
今の私の音には情熱がない
無力な音がなってるだけ
昔のように情熱的な音魂を響かせたい
全感情をピアノには出せたあの頃...
母無しの生活では出せない音魂
あの頃の音こそ私そのものだった...
かえりたい
私の音にかえりたい
役立たず能なしと言われ続けなければ、あの音には成れない私だった...
それでよかった
ピアノは何も言わず私を受け止めてくれてた
私だけの音霊にもう一度だけ会いたい
2008年07月28日(月) 06:36

死んだ...
昨日、頑張って洗濯して、干そうってバスタオル取り出した瞬間 黒いのが...
虫を洗濯してしまったらしい...
叫んでしまって視線を感じた
殺してしまったんだ...って思った瞬間に動き出したぁ〜!飛んだぁ〜!
とろろに話したら、そんくらいじゃ死なんわってサラって言ったさ
まぁよかったけど、二度と嫌やぁ...
死んでなくてよかったよ。。。虫さん
きっと地獄だったよね...気をつけて...
私は今から寝る
2008年07月27日(日) 08:06

意味もなく襲ってくる恐怖...
とろろが居ても、はなたまが居ても襲ってくる...
このままでいいん...?
あかん...
痛みと映像が脳にはしる
笑ってみる
嘘笑い...でも笑えてくる
ほんまに笑ってた
ポニョ〜って歌いだした...私...?
働かないと...
時間に追われてる...
2008年07月26日(土) 08:03

あかん暑い〜バテバテやぁ〜
こんな格好してても、ムダ毛がそのままでも、あかねが出ても気にしない主人が愛おしい。。。
主人の心が私を救ってる
イライラすることも減ってきたし、あかねの声も減ってきた
主人の心がないと私は狂う...
ネットで出会ったみんなのおかげだ☆
優しさは要らない。
見返りを持ってそうで何かを隠してそうで...怖い
私が主人と一緒になったのは言葉にならない安心感を感じ、思いやりを感じたから。。。なにより目がキレイ。。。
思いやりは見返りを持ってないし何も隠してない
優しい人は信用ならない
目を見ればわかる、奥に在る光
私は光の無い目が怖い
その人達は優しかった
声からもわかる...優しさを押しつけてくる声...
心が無くても行動できる人もいる...私みたいに
感じられるのは母のおかげだ。。。
顔色 声色 目色 殺気 怒気 悲気...
いろんな色と気を私に毎日 見せて教えてくれた
辛かったけど財産でもある....ありがとう
優しさに惑わされずに主人を見つけれたよ
主人の大きな再発もとりあえず無く2年が過ぎた
あとは私と あかねがどう生きるかだな...
このまま声も切り刻まれる痛みも消えてしまえばいいのに...


