どうして生まれたのか・・・ どう生きていけばいいのか・・・
孤独な愛
2008年06月16日(月) 23:42
20080616234209
どうしようもなく苦しい

どうしようもなく悲しい

どうしようもなく孤独

あなたを愛してるのに孤独...

消えない...死を欲する心

あなたの為に生きると決めたのに

悲しむ姿で愛を確認したいの?
だとしたら母の言うとおり...私は恐ろしい人間

母に愛を確かめる事ができずに居た...

愛されてると感じられずに居た家は落ち着けなかった

みんなが寝静まった真夜中から明け方までが私の居場所だった

月をよく見てた

月に会えない夜は泣くしかできなかった

なのに家を出なかった

一人で暮らしたいと言えなかった

逃げてただけ...

あなたと愛し合う事で埋め尽くせる孤独ではないとわかった

私は母と向き合わないと何も変わらないし死を求める気がする

結婚式で変われたと思ってたけど、まだ根があるみたい...

母に会いにいくね

あなたを心から愛したいから

生きたいから

母の苦しみも きっと私のせい

母の孤独も私のせい

母が私を怖れ叩いたように、私も母が怖かった

似た者同士なんだ

体を切り刻まれる痛みは孤独の現れなのかなぁ...
母の透明人間も毒も孤独から...?

やっぱり現実?

母に会わないと
話を聞いてあげないと
孤独を和らげてあげたい

母の孤独な愛は私と同じ匂いがする

心に強さを....
2008年06月16日(月) 06:09
20080616060909
排尿障害、徐々に治まりつつある感じがする

ベランダから「ドォーン!」ってスゴイ音がして見に行くと、カラスがバタバタと羽をばたつかせ鳴いてた。

怪我したんだっと思って「大丈夫?!」ってベランダに出たら、数羽の怒りの鳴き声がした

びっくりして見ると3羽のカラスが電線にいた

ベランダに居るカラスに近づこうと動くと、一斉にガァーガァーともの凄い声で鳴く

「縄張りに入ったの?」ベランダのカラスに聞いた

カラスの目は怯えて...クワァって元気のない声で鳴いた...

近くに獣医さんが居るから連れて行こうとしたら とろろに止められた...

「こっちがやられるから」って言った...

「なんで?」って言う前にカラスは、辛そうにバタバタしながら手すりに飛び乗り、怒りの声にも負けず飛び立った

3羽は、すぐ後を追いかけて行った...

あのカラスはどうなったんだろう...

なにがあったのか わからないけど ベランダのカラスは涙を流していたように見えた...気のせいかもしれない

無性に守りたくなった

はなたまも怖いながらも 気になるようで カラスが飛んでいくまで じっと見ていた

その目は心配そうだった

自然の中で生きていく厳しさは凄まじいけど 自分の生きたいように生きてる自由感が羨ましくもある

自由って言っても自己責任.管理はベースにあるだろう

ゴミめちゃめちゃに荒らされると「キィー!!!」ってなるけど生きるために必死なんよな....カラスも..

生きていく強さが欲しい

悲観してばかりじゃ何も変わらんってわかってるけど、抜け出せない...

自分を信じるって難しい...

自分の何を信じたらいい?

またわからなくなる

いつ切り刻まれたんだろう...

鮮明な記憶

まさか妄想...?

もぅ嫌や

薬 止めたい

 | HOME | 


Designed by GALPOP BLOG + GALPOP.NET