2008年06月05日(木) 01:45

自分を信じたい...
誰も信じてはくれない...
あかねの事も 母の見えてる物の事も...
母は心休まる時がない...
気分転換にと旅行や食事に行っても、透明人間と毒に悩まされてる...
お母さんにしか何故 感じないんだろう...
なんで私には わからないんだろう...
愛しく、怖い母...
母のせいだと恨んだ幼い時間...
今は全く恨みなど無い
感謝と、わずかな怖さしかない
昨日、電話があり相変わらずの緊張でしびれた
「最近、連絡ないけど何かあったん?
とにかく元気になるまで仕事しなさんなや。
ちょっとは肉ついたん?
体 大事にせな...
廃人みたいな あんたを見るのが辛いわ...」
「私なんかより お母さんの方が心配...」
「私は食べてるから大丈夫。あんたは食べれてへんのやろ?」
私は、お母さんの心が心配なのとは とても言えない...これって逃げ?
お母さんは頑張りすぎたし生真面目すぎだし潔癖性
一緒に穏やかになっていきたいねって語り合ってみたい
眠れなくてもいい いつかは寝るから
「えっ?!」ってゆう視線にも通院の距離上では慣れた
お義母さんは会う度に言う
「顔が青白いよ...細いなぁ...なんでもいいから食べなさいよ...」
体重は42と表示された...
そろそろ限界...
出血からのめまいか 痩せすぎからのめまいか 目の前が真っ暗になる
横になると地へ吸い込まれていく感覚がくる
麻酔の時をが蘇り、思わず起きあがり座り込む
最後は一人なんだ...


