2008年04月08日(火) 14:58
どうしても抜け出せない
死にたい思いから・・・
死のうと思えば何でもできるだろうって言う・・・
それが、できないの・・
何もできないの・・・ただ、苦しくて話せる人が居なくて日記に書くだけ・・・
死ぬことに、なんの力も要らない。気力も要らない。
薬が無いなら、刺せばいい。その痛みに耐えるだけでいい。
本当に、生きているだけで価値があり、報われるなら、
何故、結婚したとたんにこんな事に?????
確かに、お義母さんの優しさ、親族の期待に答えなきゃと言う思いはあるし、ついていけてない自分もいた。
だけど、それが死ぬほどのことだろうか・・・?
急に自分と向き合わなければと思いはじめた。
そのきっかけになったピアノにすら、触れようともしない。
触れれない・・・
今は、周りを考え死をこらえてるだけの私。
いつまで、こんな日が続くのだろう・・・
もう 人を信じることはできない
信じきってた私がいけないだけの事・・・
真の治療家・・・口だけだったって事と思えば少しは楽になれるかもしれない
母に子宮が、まだ17歳らしいって話したら、みみの精神年齢もそんなもんってことやなって言われてしまった
なるほど。。。そうかもしれない。。。
17歳・・・ピアノを止めた歳だ。
そこから、やり直そうってお告げなのかなぁ・・・
世間体もなにもなければ、死にたい
死なせてほしい
なにもない私に生きている資格はない
とろろが 離れていくのも時間の問題
もう 涙もでない
涙がでないの
私は自分の土台ができてない
とろろも、とろろの土台ができてない
二人で互いの土台を築き、家庭を築けたらと思っていた。
とろろは その日暮らしで満足し、私は、数年先の不安に苦悩していた。
二人で、頑張らないと、何も得られない、築けないと話し合い、
とろろは 何かを感じてくれたようではあった。
私が、とろろを心から信頼してない事がわかった瞬間でもあった。
それがショックだった。
やっぱり、私は、男性を信用できないままでいる。
本当に、とろろを愛していたら自殺なんてしなかったと思う。
誰かを愛していたら、自分のことだけしか考えれないわけがない・・・
愛する人のことを、まず考えるはず・・・
私には、それができなかった
もう 私がわからない・・・
きっと、あかねなら自分に負けずに闘い続けるだろう・・・
みんなに、今は休む時って言われる・・・・・
どうやって休めばいいのか わからない・・・
外は嫌い、本も理解できない、音楽も聴きたくない、寝るのも疲れる、
頭の中は仕事のことでいっぱい、心の中は死でいっぱい。
とろろからの帰るコールで動きはじめる体。
今日は、何を作ろうかなぁ。。。
死にたい思いから・・・
死のうと思えば何でもできるだろうって言う・・・
それが、できないの・・
何もできないの・・・ただ、苦しくて話せる人が居なくて日記に書くだけ・・・
死ぬことに、なんの力も要らない。気力も要らない。
薬が無いなら、刺せばいい。その痛みに耐えるだけでいい。
本当に、生きているだけで価値があり、報われるなら、
何故、結婚したとたんにこんな事に?????
確かに、お義母さんの優しさ、親族の期待に答えなきゃと言う思いはあるし、ついていけてない自分もいた。
だけど、それが死ぬほどのことだろうか・・・?
急に自分と向き合わなければと思いはじめた。
そのきっかけになったピアノにすら、触れようともしない。
触れれない・・・
今は、周りを考え死をこらえてるだけの私。
いつまで、こんな日が続くのだろう・・・
もう 人を信じることはできない
信じきってた私がいけないだけの事・・・
真の治療家・・・口だけだったって事と思えば少しは楽になれるかもしれない
母に子宮が、まだ17歳らしいって話したら、みみの精神年齢もそんなもんってことやなって言われてしまった
なるほど。。。そうかもしれない。。。
17歳・・・ピアノを止めた歳だ。
そこから、やり直そうってお告げなのかなぁ・・・
世間体もなにもなければ、死にたい
死なせてほしい
なにもない私に生きている資格はない
とろろが 離れていくのも時間の問題
もう 涙もでない
涙がでないの
私は自分の土台ができてない
とろろも、とろろの土台ができてない
二人で互いの土台を築き、家庭を築けたらと思っていた。
とろろは その日暮らしで満足し、私は、数年先の不安に苦悩していた。
二人で、頑張らないと、何も得られない、築けないと話し合い、
とろろは 何かを感じてくれたようではあった。
私が、とろろを心から信頼してない事がわかった瞬間でもあった。
それがショックだった。
やっぱり、私は、男性を信用できないままでいる。
本当に、とろろを愛していたら自殺なんてしなかったと思う。
誰かを愛していたら、自分のことだけしか考えれないわけがない・・・
愛する人のことを、まず考えるはず・・・
私には、それができなかった
もう 私がわからない・・・
きっと、あかねなら自分に負けずに闘い続けるだろう・・・
みんなに、今は休む時って言われる・・・・・
どうやって休めばいいのか わからない・・・
外は嫌い、本も理解できない、音楽も聴きたくない、寝るのも疲れる、
頭の中は仕事のことでいっぱい、心の中は死でいっぱい。
とろろからの帰るコールで動きはじめる体。
今日は、何を作ろうかなぁ。。。
2008年04月08日(火) 07:09

早く働かなくちゃ・・・
甘えてちゃいけない、いつまでも。
薬も早く止めたい。
誰も答えを教えてはくれない。
自分で見つけなきゃいけない。
それは、わかってるつもりだったけど、鍼灸の先生に依存しすぎて自殺なんてしてしまった。
何も考えてなかった。
とにかく生きていけないと思った。
生きるとは、生活すること。
とろろが居るから生活できるやんって言われた事がショックだった。
二人で頑張ってとは
なんか意味が違う。
こうゆうとこが、お母さんに似てるんだろうなぁ。
何を、悩んでるのかもわからなくなってきた。
そうそう、なんの仕事しようかなぁって事だよ。
お腹が全く空かない...
痩せてくのは当然で...
なんとか45キロを保ってる
40キロとか、それ以下は私の体には無理。
50キロにはならないと思うように動けないよ
歩いたりしてもフラフラだし自転車に乗れない
今は 私は何にも興味がない。
あかねちゃんは 自分に興味があったんだね。
いっぱい写真あるもん。。。
私も自分を撮ってみようかなぁ...
何かが変わるかもしれない...
自分発見できるかもって事で撮ってみた...
恥ずかしいけど楽しいかも☆
生活するために、仕事を。
その前に トラウマに向かい合わなくては...
正直 まだ死にたいと思うことはある...
だけど 同じことしてお義母さんを、もぅ裏切りたくない。
私の死からは何も生まれない。
憎しみすら生まれないと思う。
自立の前に自我に目覚めなきゃ...
何故か あちこち血だらけ...
鼻血でも 出たかな...?
出てないけど 私の血だ...味でわかる
傷口を探さなきゃ
面倒だなぁ...
まだ眠くて仕方ない
リズムを整えるために起きてはみてるけど
寝てしまいそう
だけど自分に負けちゃだめだ
最後は自分自身なんだ


