2008年03月22日(土) 06:36

私を抑えるには死ぬしかないの?
とろろが居なくなると ピンクチラシをひっぱりだし
連絡しようとする
過酷な仕事と聞いたことはある。
美容師時代に。
彼女は 夢の為に てっとりばやく稼ぐためにって言ってた
私も とろろと出会ってなかったら 彼女に紹介してもらってたと思う。
彼女は 給料だけ以外に お客からこづかいって、お金もらってたみたい。
今 どうしてるんだろうなぁ...
私がサロンに入店した翌日に退社したの。
なんで私に 自分の裏の顔を話したのか よくわからなかった。
お昼休憩が二人きりだったし、美容師だけの給料じゃやってけないよ、
って話の流れからだったような記憶しかない...名前も忘れちゃったし...
一度 汚れた体と心は浄化されないのかもしれないなぁ...
私は醜く汚らわしい
とろろに愛される資格なんてないわ
なんで とろろは私を突き放さない?
同情?
愛情?
哀れんで欲しくない
今を見たい
今の自分をみたい
人の本音はわからない
自分の本音もわからない
一つ言えるのは とろろへの感謝の思いは
こんな心にでも、いっぱいたくさん溢れてる
だから苦しい
ばかは死ななきゃ治らんってことよな
一度 死んでみるか


