2008年03月15日(土) 21:22
今 お葬式から帰ってきました。
声にならず言葉をかけることができませんでした・・・
いつかは、私の親も、とろろの両親も・・・
そう思うと、涙しかでませんでした。
とても安らかなお顔でした。
最後に、ご家族全員とお話ができ、お礼とお言葉を残して
亡くなられたそうです・・・
4年間、肺ガンと闘い転移と闘いながらも、
ご友人方と、いろんなところに遊びに行き、
たくさんの思い出を持って旅立たれたそうです。
76歳と早い旅立ちですが、1日1日の大切さを感じました。
明日から自分はどう生きていくのか・・・
答えは出ませんが、とにかく生きるしかない
とろろと、私の両親の旅立ちを見送るためにも
声にならず言葉をかけることができませんでした・・・
いつかは、私の親も、とろろの両親も・・・
そう思うと、涙しかでませんでした。
とても安らかなお顔でした。
最後に、ご家族全員とお話ができ、お礼とお言葉を残して
亡くなられたそうです・・・
4年間、肺ガンと闘い転移と闘いながらも、
ご友人方と、いろんなところに遊びに行き、
たくさんの思い出を持って旅立たれたそうです。
76歳と早い旅立ちですが、1日1日の大切さを感じました。
明日から自分はどう生きていくのか・・・
答えは出ませんが、とにかく生きるしかない
とろろと、私の両親の旅立ちを見送るためにも
2008年03月15日(土) 08:12

朝はきた
なにがあっても
ほんまに朝はくるんやなぁ...
悲しい朝や...
こんな晴れやかな朝が...
亡くなった伯父さんの魂の表れなの...?
なんで こんなにすがすがしい朝なの...
親族以外 誰も伯父さんの死を知らない...
立派な方で社会的地位もおありだったようだけど
知らない人ばかり
喪服を着ると視線を感じる
あぁ〜って感じの視線...
例えようのない感じ...
誰か死んだんやって流れてく感じ
喪服を着て 葬儀場で歯を見せて笑ってる人も居る
年なんて関係ないなと 情けなく思う
中年にさしかかってまで そうゆう人がいる...
昨日は 夫婦の話をした
死活問題...
とろろがあまりにも現実を見なさすぎるから話した
私達の将来なんて、わからないし 見えない
けど目標は欲しい
だから生きる道を私は探してるのに
会社が危ういのを知ってて 自分の道を探そうとしない、
娯楽に逃避する とろろに限界を感じ、
踏ん張りどころだと話した...
私のこの腕で あなたを養えるならいいけど、
男性のように強くはなれない...
死と向き合うと いかに生きるかと考えてる
不思議な感じだ...死にたかった私が・・・
脈打つ腕...
逃げたくても私は生きてる
薬が 後3日分しかなかった...
来週の金曜日まで1日とばし2日とばしで
しのぐか 諦めてもらいに行くか...
私の血には薬が混じってる
それだけで吐き気がする
そろそろ用意しないと...
行きたくない...
悲しみに溢れた場に行きたくない
生きてる者の努めとして
天に昇るのを見送らなければ...
生まれてくるための死。
そう願って


