2008年03月11日(火) 11:39
自分のためではなく、誰かのためと思うと行動できるものだなぁ
とろろの為に 初めて林檎のなんとかやらを作ってみた☆
そう、料理と言えるかわからないけど、作ったんや☆
とろろは料理が趣味だから、自分の大好物を休日に作ってる。
私は、「今日も作ってるんだぁ〜☆」っで、作る工程を見た事もなかった。
だから、作り方が全くわからない・・・
めっちゃ 悩んだ・・・
思い出しながら・・・
とにかく鍋を使ってた。シナモンの香りがした。
それしかわからない・・・なにか、砂糖とか水らしき物とか
入れなきゃいけないのか・・・?
砂糖も水らしき物も入れず、私は林檎を鍋にいれて
恐がりなので弱火で待っていた。
なんか 形にはなってた気がした。
味もこんな感じだった。
とろろのより、お義母さんの味に近かった。。。
とろろの喜ぶ顔が見れるかと思ってた・・・
とろろに食べてもらったら「んん、うまいよ、ありがとう」
そっか・・・疲れてるんだもんなぁ・・・
私の期待してた喜び方とは違ってた・・・
どうして 私ってすぐ妄想してこうなるんだぁ〜とかって
勝手に期待してしまうんやろう・・・
これは、治さなくちゃいけないことだ。
最近、勝手にまた薬を減らしてる。
やっぱり薬は嫌だし、違う気がする。
私は、自分が生きたい道が見つからなくて沈んでるだけとしか
思えない・・・
先生は、症状だけで診断する。それは当然のこと。
だけど、一番自分の症状をわかってるのは私自身。
日々の暮らし、変化を先生は診れない。
調子のいい時は薬を飲まないと決めた。
先生を信頼してないんじゃない・・・
患者である私自身が、しっかりと自分の変化を診て
先生に伝えること。
これが、患者としての義務だと思う。
薬〜薬〜って頼ってたって私は治らない。
あくまでも私の話。
適応障害からの鬱状態ならば、職場、職種を変えればいいこと・・・
人の話が理解できなくなる、電話の内容が聞き取れない
このトラウマは自分で闘うしかない。
パニックでそうなってるのは、わかってる。
だから安定剤をもらうの?
パニックの原因が全く違う・・・
幼いころからの症状なんだから、薬で治るはずがない。
とろろの負担を軽くするためにも、1日も早く
働かなくてはいけない。
私にとってできない仕事のほうが多い。
あのトラウマと全く関わりなく働ける職場があるの・・・?
電話のない職場・・・ありえない・・・
工場も考えた。でもそれは許してもらえない・・・
お義父さんの意向でもあるけども、極度の冷え性の私には
工場は体が辛い・・・
掃除も競争率が高くて驚いたし、ラブホは・・・自分のウズウズを
抑えるのが大変えだわ。。。
林檎のなんとかやらを作れたから、今晩から何か料理は
できる気がする。
ただ、買い物に行けないから、これも行けるようにならなくちゃ。
まず、自転車で真っ直ぐ走れるようになること
歩くときも ふらふらしないこと
これを クリアしないといけない・・・
鍼灸の先生は、明らかに薬の副作用とおっしゃった。
そう・・・副作用・・・
だから、先生に報告をしよう。
「調子、いいです。」って。
きっと、減薬してくれるはず。
私の薬嫌いを、知ってくれてるから。
死ぬ苦しみより、生きる苦しみを選ぶ。
とろろの体をほっとけない。
妻として とろろを健康にしてあげなくてはいけない。
娘として、母の被害妄想をほっとけない。
だから 私が変わらなくちゃいけない。なんとしても・・・
とろろの為に 初めて林檎のなんとかやらを作ってみた☆
そう、料理と言えるかわからないけど、作ったんや☆
とろろは料理が趣味だから、自分の大好物を休日に作ってる。
私は、「今日も作ってるんだぁ〜☆」っで、作る工程を見た事もなかった。
だから、作り方が全くわからない・・・
めっちゃ 悩んだ・・・
思い出しながら・・・
とにかく鍋を使ってた。シナモンの香りがした。
それしかわからない・・・なにか、砂糖とか水らしき物とか
入れなきゃいけないのか・・・?
砂糖も水らしき物も入れず、私は林檎を鍋にいれて
恐がりなので弱火で待っていた。
なんか 形にはなってた気がした。
味もこんな感じだった。
とろろのより、お義母さんの味に近かった。。。
とろろの喜ぶ顔が見れるかと思ってた・・・
とろろに食べてもらったら「んん、うまいよ、ありがとう」
そっか・・・疲れてるんだもんなぁ・・・
私の期待してた喜び方とは違ってた・・・
どうして 私ってすぐ妄想してこうなるんだぁ〜とかって
勝手に期待してしまうんやろう・・・
これは、治さなくちゃいけないことだ。
最近、勝手にまた薬を減らしてる。
やっぱり薬は嫌だし、違う気がする。
私は、自分が生きたい道が見つからなくて沈んでるだけとしか
思えない・・・
先生は、症状だけで診断する。それは当然のこと。
だけど、一番自分の症状をわかってるのは私自身。
日々の暮らし、変化を先生は診れない。
調子のいい時は薬を飲まないと決めた。
先生を信頼してないんじゃない・・・
患者である私自身が、しっかりと自分の変化を診て
先生に伝えること。
これが、患者としての義務だと思う。
薬〜薬〜って頼ってたって私は治らない。
あくまでも私の話。
適応障害からの鬱状態ならば、職場、職種を変えればいいこと・・・
人の話が理解できなくなる、電話の内容が聞き取れない
このトラウマは自分で闘うしかない。
パニックでそうなってるのは、わかってる。
だから安定剤をもらうの?
パニックの原因が全く違う・・・
幼いころからの症状なんだから、薬で治るはずがない。
とろろの負担を軽くするためにも、1日も早く
働かなくてはいけない。
私にとってできない仕事のほうが多い。
あのトラウマと全く関わりなく働ける職場があるの・・・?
電話のない職場・・・ありえない・・・
工場も考えた。でもそれは許してもらえない・・・
お義父さんの意向でもあるけども、極度の冷え性の私には
工場は体が辛い・・・
掃除も競争率が高くて驚いたし、ラブホは・・・自分のウズウズを
抑えるのが大変えだわ。。。
林檎のなんとかやらを作れたから、今晩から何か料理は
できる気がする。
ただ、買い物に行けないから、これも行けるようにならなくちゃ。
まず、自転車で真っ直ぐ走れるようになること
歩くときも ふらふらしないこと
これを クリアしないといけない・・・
鍼灸の先生は、明らかに薬の副作用とおっしゃった。
そう・・・副作用・・・
だから、先生に報告をしよう。
「調子、いいです。」って。
きっと、減薬してくれるはず。
私の薬嫌いを、知ってくれてるから。
死ぬ苦しみより、生きる苦しみを選ぶ。
とろろの体をほっとけない。
妻として とろろを健康にしてあげなくてはいけない。
娘として、母の被害妄想をほっとけない。
だから 私が変わらなくちゃいけない。なんとしても・・・


