2008年02月23日(土) 21:48

朝
起きあがる事に
とても時間がかかる
起きあがるだけなのに
寝れない日は朝から目は覚めてる
トイレに行きたい感覚もなく
起きあがるのは早くて13時すぎ
昨日の9じは奇跡
今日も枕元に置いておいたブラをしたけど
ブラパワーはカナブリだった
街は嫌い
あの空気 音 声 全てが怖く時に消したくなる
人を殺すってどんな感覚なんだろう
自分が死ぬってどんな感じなんだろう
私には想像もつかない
でも あほなカップルや
我が道ゆく中年を見ると死ねばって思ってしまう
私も含め 自分さえよければいいのか?
誰も居ない世界はきっと幸せかなぁ
人の顔色を伺わなくてもいい
バカ騒ぎする野郎もいない
あほなカップルもいない
酔っぱらってからんでくるおやじもいない
私みたいなキチガイもいない
人間なんていなくなればいい
私は夜の街は嫌いだし、休日は全日嫌い
だから外には出ない
出歩くほどバカじゃない
この世とあの世以外に世界はあるの?
その世ってないの?
私が望む平穏な世はないの?
死に直面して初めて後悔して
生きたいと感じるのだろうか
それはないな
あの苦しみにくらべれば
自然に訪れた死は
まさにご褒美
生きてこれたことは奇跡だと感謝してる
たくさんの人に支えられて生きてこれた
けど望んだことじゃない
幼いときは死に方がわからなかっただけ
今は死の責任と生きる責任が等しいことに気づいてる
合法的な自殺にならない脳死はないだろう
私は闇の中をさまようしかない
心も頭も体もボロボロだ
とろろだけでは どうにもならないだろう
入院なんて まっぴらごめん
私はトラウマと同じ年数かけてでも闘う
29年...ただ...
足がすくむ...
立ち上がろうとしない足
耳なりもひどい...
だけど私にしか自分を変えることはできない
2008年02月23日(土) 00:18

花夜とメールを交わした後 私は眠りに落ちた
とろろが帰ってきた8時に目が覚めた
とろろからの何10通の電話も メールも気づかなかった
今もブラをしてる
朝と同じブラ
お風呂に入る気力がないので睡眠剤を飲んだ
今日 お風呂をピカピカにしたから
とろろが気持ち良く入ってくれてるといいなぁ
気力がないのに無性にセックスがしたくなってきた
薬 飲み忘れたかな?
セックスは生きてる証だよ
廃人は もうイヤだ
臓器提供は諦めつかない
とろろと身内が許してくれない
自殺じゃだめなんだ
いつか願いが叶うまで セックスで生きてる確認をしなくてわ
けど とろろは事故ったばかり...
とろろとの妄想の世界にひたろ


