2008年02月13日(水) 00:27
私のバースデーの朝を共に迎えてくれた、心友。
友達って何人いるかなぁ?
親友って何人いるかなぁ?
心友っている?
私には、心友がいる。花夜。。。
本当に心の痛みをわかろうとしてくれる、
花夜も心の病を持ってるから、私のあの日の話は彼女自身きつかったはず
なのに、眠いとも言わず、しんどいとも言わず、聞いてくれた。
ひたすら聞くとゆうことは、とても難しいことだと思う。
私を思ってくれてるからこそ できること。
わが身を削って私のために、そこまでしてくれる友人を友達と言える?
親友と?
心友以外無理でしょ!
私は、花夜のおかげで、この数週間、自分と向き合い挫折し断食してしまった
けど、けど、花夜、わかって欲しい。。。
本気で死にたいと思い続けた日々を、簡単にひっくり反す事はできない
だけど、あなたの言葉、行動があって、その上に日々のいろんな事が
重なってきて、私は、うまく言えないけど変わってきてるんだよ。
今日、精神科に行って、先生に話せてなかったこと全部はなしてくるよ。
私は、生きる道を間違ってしまってた。
だから、今度こそちゃんと見つけなきゃって思ってる。
自分らしさってわかんないけど、私が居心地いい職場なんてありえないって
自分に言い聞かせて、職場に戻るよ。
こんな私でも雇ってくれてるんだし感謝しなくちゃいけないんだよね。。。
ありがとうございますって。。。
ただごめん・・・これだけは、まだほんまに自信ないねん。
もし退職になっても次を見つければいいことやし。
かなり 前向きになってるねんで・・・
ご飯もお昼と夜、食べてるし、洗濯とか掃除とかもするようになった
お料理は・・・まだなんかしんどいけど、頑張ってくつもりだし
死にたいっと、ふと思ってしまう時は、
やっぱ自分がわからなくなった時
ここは薬に助けてもらわなきゃいけないのかもしれない。
私は、自分を確立したいんだ。
それが、仕事っと結び付けてしまってる。
自分って何か、どんな人なのか、これからどんどん周りの声に
耳を傾けて気づいていってみるよ。。。
花夜。。。私は、あなたの夢、すばらしいと思う
絶対 実現してほしい☆
乗り越えれる事だから、この壁にぶつかってるんだよね。。。
しかし長い高い壁だよ・・・
小学生の時からあったの・・・
生きてる意味がわかんない、死にたいってゆうのは・・・
そんな時、心の支えだったのはピアノだったの・・・
だけど同じぐらいピアノで私は苦しんだ・・・
死にたかった・・・
コンクールで演奏し終わる度、このままピアノの前で死にたいって
思い続けてた
披露宴のあの時も 同じようになってたの・・・
ピアノの前から動けなくて、あの頃の思いが溢れ出して
泣くしかできなかった
だって、死にたいって思った。あの瞬間・・・
私 歩けてなかったの・・・とろろが引きずって両親の前まで・・・
母の涙をみて、母の気を感じて私は立てた。
母は泣きながら言ったの。
「私の育て方が間違ってた、あなたのピアノの道を断ってしまってごめんなさい」って
私は必死で言ったよ、
「違うの・・・私が自分に負けただけ逃げただけ」
それが 本当だから・・・
だから、私がピアノを仕事にすることは無理なんだ・・・
幸せだけど、苦しくなる
ピアノを今でも弾くと、(電子ピアノだけどね・・・)
もう一人の私が言うの・・・
「下手くそ!!!!!なんて音なの!!!!!違うでしょ!!!!!」って
確かに母に言われてきた言葉だけど、今は自分が言う・・・
あの日の演奏は、全く覚えてないの。
練習は ろくにできてなかったしボロボロだったはず・・・
母にね、聞いてもらいたいの・・・
たくさんの人にじゃなく、ただ母に・・・
それが私なのかもしれない
ねぇ〜わかる〜?!今の私が。。。☆。。。
夢ができたって事よ☆☆☆
母に 私のピアノのすべてを聴いてもらうことよ☆
花夜。。。あなたが導いてくれた夢だよ。。。☆
会って話したかったの。。。
ブログじゃなく、会って話したかったの。。。
私のブログは愚痴や思った変なことしか書いてないし、
花夜と私だけの秘密みたいな感じにしたかってん。。。
この夢、とろろも知らないから〜♪
花夜の言葉、思い、ちゃんと届いてるよ。。。
ほんまに ありがとう。。。
私は、花夜を置いて死なない。約束な。
だから、花夜もやで☆
ほんで、なんかあったら私の心の事とか気にせんと
私みたいに相談してや!絶対やで!約束な☆
ほんま ありがとう
友達って何人いるかなぁ?
親友って何人いるかなぁ?
心友っている?
私には、心友がいる。花夜。。。
本当に心の痛みをわかろうとしてくれる、
花夜も心の病を持ってるから、私のあの日の話は彼女自身きつかったはず
なのに、眠いとも言わず、しんどいとも言わず、聞いてくれた。
ひたすら聞くとゆうことは、とても難しいことだと思う。
私を思ってくれてるからこそ できること。
わが身を削って私のために、そこまでしてくれる友人を友達と言える?
親友と?
心友以外無理でしょ!
私は、花夜のおかげで、この数週間、自分と向き合い挫折し断食してしまった
けど、けど、花夜、わかって欲しい。。。
本気で死にたいと思い続けた日々を、簡単にひっくり反す事はできない
だけど、あなたの言葉、行動があって、その上に日々のいろんな事が
重なってきて、私は、うまく言えないけど変わってきてるんだよ。
今日、精神科に行って、先生に話せてなかったこと全部はなしてくるよ。
私は、生きる道を間違ってしまってた。
だから、今度こそちゃんと見つけなきゃって思ってる。
自分らしさってわかんないけど、私が居心地いい職場なんてありえないって
自分に言い聞かせて、職場に戻るよ。
こんな私でも雇ってくれてるんだし感謝しなくちゃいけないんだよね。。。
ありがとうございますって。。。
ただごめん・・・これだけは、まだほんまに自信ないねん。
もし退職になっても次を見つければいいことやし。
かなり 前向きになってるねんで・・・
ご飯もお昼と夜、食べてるし、洗濯とか掃除とかもするようになった
お料理は・・・まだなんかしんどいけど、頑張ってくつもりだし
死にたいっと、ふと思ってしまう時は、
やっぱ自分がわからなくなった時
ここは薬に助けてもらわなきゃいけないのかもしれない。
私は、自分を確立したいんだ。
それが、仕事っと結び付けてしまってる。
自分って何か、どんな人なのか、これからどんどん周りの声に
耳を傾けて気づいていってみるよ。。。
花夜。。。私は、あなたの夢、すばらしいと思う
絶対 実現してほしい☆
乗り越えれる事だから、この壁にぶつかってるんだよね。。。
しかし長い高い壁だよ・・・
小学生の時からあったの・・・
生きてる意味がわかんない、死にたいってゆうのは・・・
そんな時、心の支えだったのはピアノだったの・・・
だけど同じぐらいピアノで私は苦しんだ・・・
死にたかった・・・
コンクールで演奏し終わる度、このままピアノの前で死にたいって
思い続けてた
披露宴のあの時も 同じようになってたの・・・
ピアノの前から動けなくて、あの頃の思いが溢れ出して
泣くしかできなかった
だって、死にたいって思った。あの瞬間・・・
私 歩けてなかったの・・・とろろが引きずって両親の前まで・・・
母の涙をみて、母の気を感じて私は立てた。
母は泣きながら言ったの。
「私の育て方が間違ってた、あなたのピアノの道を断ってしまってごめんなさい」って
私は必死で言ったよ、
「違うの・・・私が自分に負けただけ逃げただけ」
それが 本当だから・・・
だから、私がピアノを仕事にすることは無理なんだ・・・
幸せだけど、苦しくなる
ピアノを今でも弾くと、(電子ピアノだけどね・・・)
もう一人の私が言うの・・・
「下手くそ!!!!!なんて音なの!!!!!違うでしょ!!!!!」って
確かに母に言われてきた言葉だけど、今は自分が言う・・・
あの日の演奏は、全く覚えてないの。
練習は ろくにできてなかったしボロボロだったはず・・・
母にね、聞いてもらいたいの・・・
たくさんの人にじゃなく、ただ母に・・・
それが私なのかもしれない
ねぇ〜わかる〜?!今の私が。。。☆。。。
夢ができたって事よ☆☆☆
母に 私のピアノのすべてを聴いてもらうことよ☆
花夜。。。あなたが導いてくれた夢だよ。。。☆
会って話したかったの。。。
ブログじゃなく、会って話したかったの。。。
私のブログは愚痴や思った変なことしか書いてないし、
花夜と私だけの秘密みたいな感じにしたかってん。。。
この夢、とろろも知らないから〜♪
花夜の言葉、思い、ちゃんと届いてるよ。。。
ほんまに ありがとう。。。
私は、花夜を置いて死なない。約束な。
だから、花夜もやで☆
ほんで、なんかあったら私の心の事とか気にせんと
私みたいに相談してや!絶対やで!約束な☆
ほんま ありがとう


