2008年02月09日(土) 00:24

消えたいこの世から
理由なんてない
わからない
だけど私は実行しないこれ以上
薬で逝くつもりだったけど
200ちょいぐらいじゃ無理らしいって
ならばと餓死の道を私は選択し実行していた
ある方との出会いがあり
私を亡くなったおばあちゃんが守ってくれてて
とても心配なさってると教えられた
私はおばぁちゃんにお願いした
おばぁちゃんの娘のお母さんを守ってあげて助けてあげてと
透明人間と毒に苦しんでる
私にはそれが被害妄想なのか現実なのかわからない
おばぁちゃんなら
お母さんを助けてあげられると思うから
私はなんとかなる
なんとかする
だって40歳で死に直面する可能性がかなり大きいって
だったら今すぐじゃなく後数年の我慢
できる限りしてみようって思った
眠れない
食べない
飲まない日々だけど
とろろが心配で自分だけじゃどうにもならないと
私の両親やお義母さんに相談すると言い続けるから
それは阻止しないと...
食べて飲んで元気になるから
おばぁちゃんは
お母さんを守ってあげてね
それから
こんな私を守ってくれてありがとう
知らずにいてごめんね
ありがとう
無意識で名付けた『はなたま』の『はな』とゆう名は おばぁちゃんの名前だった
私がおばぁちゃんを引き留めてしまってたのかなぁ
はなたまは 大好きなとろろの腕枕にご満悦☆
私の断食?は4日で終わってしまったけど 40歳に直面する死はなんだか痛そうで困るなぁ...


