2008年01月31日(木) 22:22

私の存在は迷惑極まりない
今日 飲めないお酒で薬を飲もうとした
とろろが飲みきらなかった薬と私のを合わせて200ちょいある
包装から出すのがなんと手間なことか
全部 出し切って流し込もうとして
なんでか遺書がないって思った
なんでこんな事思った?って思う
遺書を書かないとと思った
とろろの事
両親の事
弟の事
義理の両親に親族...
私ごときの行為がこんなにたくさんの人の今後に影響してしまうのかと感じた...
とろろの親戚筋はでかい会社を興してる
かといって とろろに関係はないけど あるような
お義父さんは部長だし...
死ぬこともできない存在ってなんなんだ?
死んだ後 とろろが
おまえの元嫁は〜...って言われ続けたらどうしよう
とろろの人生壊す権利ないなぁ私に
なんで死ぬか生きるかしかないん?
他はないん?
あいまいにってのはそこにはないん?
お腹すかない
寝れない
息止まる
これは生きてるん?
私って存在のうざさに吐き気がする
他人に殺されたくはない
答えは自分でだしたい
死ぬか生きるかしかないなら
私は
2008年01月31日(木) 01:34

お母さん
私はお母さんが大好き尊敬してる
もちろんお父さんもだよ
お母さんに誉めてもらいたくてピアノもしてた
お母さんにかまってもらいたくて万引きした
お母さんを困らせたくなかったから反抗はしなかった
お母さんが怖かったから反抗できなかった
お母さんの側に29年いて、このままじゃ行かず後家になる〜って心配し始めたから彼氏をつくった
男女の関係になる前に別れた
だけど必死で探して とろろと出会って お母さんも気に入ってくれて安心してくれて嬉しかった
お母さんと二人旅して 純心なお母さんがもっと好きになった
些細な事にもまるで子供の様によろこぶお母さんをみて愛おしくなった
どんな時も守ってくれたお母さん
小さい私たちを育てながら専門学校に通って資格とってお店だして...
そんなお母さんの娘の私はいったい何やってんだろうって情けない
お母さんのように私も
とろろを守りたい一心で変われるはずなのに...変わらんなぁ...
だけど私は歪んでてお母さんは怖いとしか思えてなかった
お母さんは私のために必死だったんだ
ありがとう
だから一緒に病院に行こう
透明人間はいないみたいだし毒もまいて無い感じだよ
2008年01月30日(水) 00:03

歩きだそうとしない...自分が私が憎い
歩ける足はあるのに
青木さやかさんが言ってた『幸せすぎてバチが当たりそう』羨ましいなぁ。。。。
とろろ...あなたは何もしなくていいと言う
私はそれが辛い
しなければ あなたに負担をかけるばかり
気力を無くした私に効く薬は何だろう...
自分でびっくりしたことは私はとろろが生きがいでなかったこと
生きがいの意味もよくわからないけど
いつも側にいてくれるのにこんなんになった私
愛だけでは生きていけないのではなく
自分を愛せてない私が生きていたいはずがない
自分を愛せない人は人を愛せないと聞くけど私は特殊?
私はとろろを愛してる
だから死ねない
っと思いたいだけなの...?
あなたに抱かれた後私の眠れる夜がくる
あなたの温もりや気を感じると強く強く抱きしめたくなる
なのに死にたくなるのはなんで?
歩きたい私の道を...
あなたが歩くあなたの道の隣にあるといいのになぁ私の歩く道。。。
2008年01月29日(火) 02:36

このピアノの演奏が私が苦しむ原因になったのかも
両親への感謝の想いだった
初めて母に 『本当にすばらしい演奏だった』と号泣しながら誉めてもらえた。
17年も弾いてなかったんだから すばらしい演奏であったとは思えない...
だけど ただ弾いていたあの頃と違って 今までの想いが音になって伝わってはいたのかもしれない
あの式場のあのときの気が忘れられない
みんなの気を感じた
感動の気。。。
こんな私の音で...
あれ以来 何かが私の中で芽生えて迷って狂いだしたの
ピアノがしたいのは山々だけど現実に無理
まとまらない...
結局 たどり着くのは薬何個たまったかなぁって...
寝れない辛さに耐えきれなくて最近 飲んでしまってるからやばいなぁ...
生きる道を見つけることができたら
失敗しても幸せだろうなぁ...
診療情報管理士の資格を取った時は ほんまに最高やったけど
すぐに違うって感じた...
私の気が重くなる感じじゃなく削られてく...
早く何かを見つけないと いつまでたっても抜け出せない...私から....
あの気を感じたい
あの気が私の生きがい生きる力かもしれない


