2006年11月04日(土) 21:33

ボス、おかえりにゃ☆彡
今日のみみの子守は楽だったにゃ☆彡
聞いた事にゃい音がいっぱい流れてたにゃよ♪めちゃ下手っぴだったにゃよ…
あにゃ?!ボス…?!なんか匂うにゃ…
こにゃ―…
ましゃか?!
…………………………
オナゴの匂いにゃ!!
隣りのオナゴの匂いにゃ!!!
ボス!どうゆうことにゃ〜!!
あたちは…あたちは――!!…
もぉいいにゃ…
にゃっ?!
おやつの匂いにゃ…
どうするにゃ…?
いただくにゃか?
まさかにゃ…
いただくもんかにゃろう…
いやいにゃ これはこれ、あれはあれにゃ!
ボスとみみが いつもゆってるにゃ!
いただくにゃ♪
ボスュ〜♪♪♪
2006年11月04日(土) 12:55
本気で忘れていた・・・
今日は、面接の日やんか・・・
朝から、耳かきなんかしちゃって・・・
ダッシュで履歴書、書いて、着替えて、行ってきた・・・
昨日は、日曜の気がして仕方なくて、今日は月曜の気がしてしゃ〜ない・・・
面接って事すら忘れるなんて、緊張感がなさすぎってよりは、ピアノにへばりつきすぎなんな・・・
知らない曲ばかりで、今日はとりあえず最後の曲から練習してしてる☆
曲名もドイツ語で読めないし、番号で区別されてるっぽいわ。
9年もピアノしてたのに・・・
いいのよ・・・幻想即興曲が私の心の支えだから・・・
面接は、これでいいの?ってぐらい簡単な感じで・・・
私が、患者だった事も覚えていて・・・看護士さんも事務さんも落ち着いた方ばかりで・・・ここに勤めたい・・・
院長先生は問題なしっておっしゃってたけど、一緒に働くことになる事務さんは、どう感じただろう・・・
明らかに、私の目はおよいでたから・・・
きっと自信がなさすぎて、怖いん・・・人が・・・
できないヤツだな〜って思われてるって感情がどうしても抜けない・・・
現場に戻ったら、きっと・・・いけるよね・・・
まーくん、早く帰ってこないかなぁ〜・・・・
今日は、面接の日やんか・・・
朝から、耳かきなんかしちゃって・・・
ダッシュで履歴書、書いて、着替えて、行ってきた・・・
昨日は、日曜の気がして仕方なくて、今日は月曜の気がしてしゃ〜ない・・・
面接って事すら忘れるなんて、緊張感がなさすぎってよりは、ピアノにへばりつきすぎなんな・・・
知らない曲ばかりで、今日はとりあえず最後の曲から練習してしてる☆
曲名もドイツ語で読めないし、番号で区別されてるっぽいわ。
9年もピアノしてたのに・・・
いいのよ・・・幻想即興曲が私の心の支えだから・・・
面接は、これでいいの?ってぐらい簡単な感じで・・・
私が、患者だった事も覚えていて・・・看護士さんも事務さんも落ち着いた方ばかりで・・・ここに勤めたい・・・
院長先生は問題なしっておっしゃってたけど、一緒に働くことになる事務さんは、どう感じただろう・・・
明らかに、私の目はおよいでたから・・・
きっと自信がなさすぎて、怖いん・・・人が・・・
できないヤツだな〜って思われてるって感情がどうしても抜けない・・・
現場に戻ったら、きっと・・・いけるよね・・・
まーくん、早く帰ってこないかなぁ〜・・・・
2006年11月04日(土) 09:16
まーくんの耳かきをする時の私はすごい。
口に小型の懐中電灯をくわえて綿棒でゴショゴショする。
だって見えないよ、奥の奥のほうがね・・・
同棲を始めてから、耳鼻科の先生の頭のヤツが欲しくてしかたない。
まーくんも私の耳をゴショゴショしてくれてた。
「見えてる・・・?懐中電灯しようか・・・?」
「いらんわ・・・なんでやねん・・・」
「だって見えてないんちゃうん?!」
「そんなん適当やん、感でええねん。大丈夫やって、つつかんって。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
まーくん怖いよ・・・
丁寧にお断りした。耳かきは自分でする事にした。
でも、まーくんには気になる事があるらしく、私の耳を見たがる。
突然ハサミを持ってきて、「じっとしとけよ!」
って言われた。
じっとできるわけないやん?!
「え?!なになに?なにすんの?え?怖い!」
「え〜から、じっとしとけって・・・耳毛があんねん・・・長〜〜いのが1本生えとんねん・・・しかも・・・耳から出とるから切ったるから・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私の耳に毛・・・?
長い?
出てる?
チョキッ・・・・・
なんこれー!!!!!!めっちゃ長いし!!!!!
しかも、白いー!!!!!!!!!
白髪や・・・しかも耳に・・・・
あれ以来 まーくんが私の耳毛を管理してくれてる。
私は切ってもらえるまで耳毛さんとご対面はできないのが悔しい。
携帯で撮ってみたけど、写らない・・・
鏡でてらしても無理・・・・
シャイな耳毛さんだ・・・
口に小型の懐中電灯をくわえて綿棒でゴショゴショする。
だって見えないよ、奥の奥のほうがね・・・
同棲を始めてから、耳鼻科の先生の頭のヤツが欲しくてしかたない。
まーくんも私の耳をゴショゴショしてくれてた。
「見えてる・・・?懐中電灯しようか・・・?」
「いらんわ・・・なんでやねん・・・」
「だって見えてないんちゃうん?!」
「そんなん適当やん、感でええねん。大丈夫やって、つつかんって。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
まーくん怖いよ・・・
丁寧にお断りした。耳かきは自分でする事にした。
でも、まーくんには気になる事があるらしく、私の耳を見たがる。
突然ハサミを持ってきて、「じっとしとけよ!」
って言われた。
じっとできるわけないやん?!
「え?!なになに?なにすんの?え?怖い!」
「え〜から、じっとしとけって・・・耳毛があんねん・・・長〜〜いのが1本生えとんねん・・・しかも・・・耳から出とるから切ったるから・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私の耳に毛・・・?
長い?
出てる?
チョキッ・・・・・
なんこれー!!!!!!めっちゃ長いし!!!!!
しかも、白いー!!!!!!!!!
白髪や・・・しかも耳に・・・・
あれ以来 まーくんが私の耳毛を管理してくれてる。
私は切ってもらえるまで耳毛さんとご対面はできないのが悔しい。
携帯で撮ってみたけど、写らない・・・
鏡でてらしても無理・・・・
シャイな耳毛さんだ・・・


