2006年09月12日(火) 07:35
彼は何も言わず お粥を作って食べさせてくれた。
仕事で疲れてクタクタなはずなのに、ごめんね。
私は涙が止まらなくて、息苦しくて、しびれて・・そんな自分に戸惑った。
薬を飲んでも落ち着かず、結局彼の腕の中で知らないうちに眠ってしまった。
彼は私の話を聞いて、症状をみてショックだったと思う。
ひたすら式場を探している彼を見て、複雑な思いにかられた。
どうすれば彼を幸せにできる?癒せる?守れる?
本当に私でいいの?
この先 彼を恐れ、求め、拒絶するかもしれないのに・・・母のように
1番愛し愛されたい母
超えれない壁がある母
甘えたくて甘えれない母
母が大好きなのに怖くて殻に閉じこもってしまう
彼に同じように感じ始めてるのかもしれない
自分が怖い
仕事で疲れてクタクタなはずなのに、ごめんね。
私は涙が止まらなくて、息苦しくて、しびれて・・そんな自分に戸惑った。
薬を飲んでも落ち着かず、結局彼の腕の中で知らないうちに眠ってしまった。
彼は私の話を聞いて、症状をみてショックだったと思う。
ひたすら式場を探している彼を見て、複雑な思いにかられた。
どうすれば彼を幸せにできる?癒せる?守れる?
本当に私でいいの?
この先 彼を恐れ、求め、拒絶するかもしれないのに・・・母のように
1番愛し愛されたい母
超えれない壁がある母
甘えたくて甘えれない母
母が大好きなのに怖くて殻に閉じこもってしまう
彼に同じように感じ始めてるのかもしれない
自分が怖い


